即日SOLD OUTとなった待望の初単独公演に東京追加が決定!!
イギリスが生んだジャズピアニスト界の貴公子ジェイミー・カラ厶。遂に初単独公演決定!! 2003年4月。ユニバーサル クラシックス&ジャズが噂の男をチェックしにやってきて、そのまま100万ポンド(約2億円)のレコード契約を結んだ。 10月に、メジャー・レーベル移籍第一弾としてリリースされた『ジェイミー・カラム(TWENTYSOMETHING)』アルバムはポップとジャズの垣根を見事に越えた。アルバムはあっという間にミリオン・セラーとなり、数ヶ月で250万枚を突破。『ジェイミー・ カラム』はUKジャズ史上、最速で売れたアルバムとなり、ジェイミー自身も、UKで最も売れたジャズ・アーティストとなった。2004年にはフジロックにも出演し、ジャズの枠を越えたライブで多くのオーディエンスを魅了させた。 2005年、グラミー賞「最優秀ジャズ・ヴォーカル」と、UKのBRIT Awards「最優秀男性アーティスト」「最優秀ライヴ・アクト」にノミネート。UKの人気映画『ブリジット・ジョーンズの日記/きれそうなわたしの12か月』の主題歌に抜擢された。その「エヴァーラスティング・ラヴ」は日本でも大ヒット。 2005年、全英アルバム・チャート4位となったセカンド・アルバム『キャッチング・テイルズ』を引っ提げ遂に初単独公演が決定。遂に待ちに待った公演が決定です!