『リバティーンズ・ミーツ・ポーグス』本国イギリスで実力NO.1の呼び声高い話題の新人バンド"ラリキン・ラブ" 来日公演決定!
イギリスで巻き起こるテムズ・ビート・シーンを代表する現代の吟遊詩人が奏でるのは、トラッドっぽくもあり、スカっぽくもある魅力一杯のフォーキー・ロック。「リバティーンズ・ミーツ・ポーグス」とも呼ばれている、パンクとアイリッシュ・フォークが融合したサウンドも特徴的ながらボーカルのエドワード・ラリキンの放つ、カリスマ性も魅力の一つである話題の新人バンドがラリキン・ラブである。 すでに本国でも音楽性の高さとライブでのすさまじい演奏力で実力No.1の呼び声の高い彼らが満を持して日本でもデビュー(2月28日)。それに合わせた来日公演の急遽決定!! |
■ Larrikin Love official link |