STEVIE SALAS COLORCODE

STEVIE SALAS COLORCODE

アンストッパブル・ファンキー・ロック・マシーンの帰還!!

- OSAKA -
5.7 (mon) Shinsaibashi CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 START 19:00
6,000YEN (adv.with 1drink)
 
- TOKYO -
5.9 (wed) LIQUIDROOM
OPEN 18:00 START 19:00
6,000YEN (adv.drink fee charged@door)
 

オリジナル・アルバムとしては8年振りとなる「スティーヴィー・サラス・カラーコード」名義で昨年の10月にアルバム『BE WHAT IT IS』をリリース。
そしてベスト盤『THE ESSENTIAL STEVIE SALAS VOLUME 1』を昨年の11月にリリースし、再びSTEVIE SALASが本格的に動き出した。

STEVIE SALAS / スティーヴィー・サラス

'64年、アメリカ はサンディエゴの 生まれ。ネイティヴ・アメリカンの血を引くスーパー・ギタリスト。22歳の時Pファンクの総帥ジョージ・クリントンにスカウトされたことをきっかけに音楽業界に身を投じ、自身のバンドでありコンセプトでもあるカラーコード名義でデビュー・アルバム『Stevie Salas Colorcode』('90年)を発表。ファンクやサイケ、そしてハード・ロックなどをミックスした音楽性やトリオ編成だったことなどから「ジミ・ヘンドリックスの再来」とのキャッチコピーがつけられた。その後ブーツィ・コリンズやバディ・マイルスとのサードアイ、バーナード・ファウラーとのニッケルバッグといった別プロジェクト、またテレンス・トレント・ダービーやロッド・スチュワート、ミック・ジャガーら大物ミュージシャンとのセッションにより徐々に独自の立ち位置を確立。現在ではプロデューサー/コンポーザー/シンガー/ギタリストなど多彩な才能を発揮しながら幅広く活躍中。Charらをはじめ日本人ミュージシャンとの深い交流でも知られる。