FUNERAL FOR A FRIEND
DOPAMINE
全公演オープニングアクトに”DOPAMINE”出演決定!
UKスクリーモシーンの代表格に上り詰めたFFAF、全英初登場2位を記録した3rdアルバムを携え3度目の単独ツアー決定!
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OPEN 18:00 START 19:00 Opening Act: DOPAMINE |
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| 6,000YEN (adv.with 1drink) |
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OPEN 18:00 START 19:00 Opening Act: DOPAMINE |
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3rdアルバムは全英初登場2位を記録!UKスクリーモシーンの代表格に上り詰めたFFAFの3度目となる単独ツアー決定! FUNERAL FOR A FRIEND / フューネラル・フォー・ア・フレンド
Matt Davies/マット・デイヴィス(Vocals)Kris Roberts/クリス・ロバーツ(Guitars)Darren Smith/ダレン・スミス(Guitars)Gareth Davies/ギャレス・デイヴィス(Bass)Ryan Richards/ライアン・リチャーズ(Drums) DOPAMINE/ ドーパミン2000年始め、それまでやっていたバンドが解散してしまったニール,ジェイムスとサムはドーパミンを結成した。当時地元ウェールズのシーンに蔓延していた無味乾燥なロックに飽き飽きしていた彼らは、独自のサウンドでシーンにインパクトを与えることポリシーに活動を始めた。_新しいスタイルの音楽を書き上げた彼等は2000年から2001年にかけて休む間もなくツアーを続け、2001年の春に1stデモをレコーディング。_その後更なるツアーの後、2002年“Statement Of Intent” EPをレコーディング。DIY方式で作られたセルフリリース盤だったが、ライブ会場だけでの売り上げだけで2000枚以上売り切った。(現在は生産されておらず入手困難)。_その後もMcLusky,Hiding With Girls,やFuneral For A Friedらと様々なショウを続け、ロンドンを拠点とする"You And Whose Army? Records"と契約、CaerphillyのFrontline Studioでロストプロフェッツのベーシスト、スチュワート・リチャードソンをプロデュースに迎え"The Time It Takes To Let Go"EPをレコーディング、エモーショナルなグルーヴとキャッチーなメロディは、メディアと人々の注意を大いに引き付けた。_EPのリリース後すぐに2人目のギタリスト、イアンが加入、ライブでのパフォーマンスが強化されエキサイティングかつエネルギッシュに進化、(過去にFFAFのギャレス・デイビスがギタリストとして在籍していた時期もあったらしい)2003年にはイギリス中を駆け巡り、北アイルランドまでに及ぶツアーも大成功をおさめライブバンドとしての現在の地位を作り上げた。昨年はLOSTPROPHETS、そして今回はFFAFと立て続けにここ日本でそのライブを披露している。 |
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