FUNERAL FOR A FRIEND

FUNERAL FOR A FRIEND FUNERAL FOR A FRIEND DOPAMINE DOPAMINE

全公演オープニングアクトに”DOPAMINE”出演決定!

UKスクリーモシーンの代表格に上り詰めたFFAF、全英初登場2位を記録した3rdアルバムを携え3度目の単独ツアー決定!

JAPAN TOUR 2007
- OSAKA -
9.3 (mon) Shinsaibashi CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 START 19:00
Opening Act: DOPAMINE
6,000YEN (adv.with 1drink)
- NAGOYA -
9.4 (tue) Nagoya CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 START 19:00
Opening Act: DOPAMINE
6,000YEN (adv.with 1drink)
- TOKYO -
9.5 (wed) Shibuya CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 START 19:00
Opening Act: DOPAMINE
6,000YEN (adv.with 1drink)

3rdアルバムは全英初登場2位を記録!UKスクリーモシーンの代表格に上り詰めたFFAFの3度目となる単独ツアー決定!
3rdアルバム「TALES DON'T TELL THEMSELVES」を携え怒濤のライブパフォーマンスで我々を圧倒する!!

FUNERAL FOR A FRIEND / フューネラル・フォー・ア・フレンド

Matt Davies/マット・デイヴィス(Vocals)Kris Roberts/クリス・ロバーツ(Guitars)Darren Smith/ダレン・スミス(Guitars)Gareth Davies/ギャレス・デイヴィス(Bass)Ryan Richards/ライアン・リチャーズ(Drums)
イギリスはサウス・ウェールズ出身の5人組。02年、インディー・レーベルよりデビューEP「BETWEEN ORDER AND MODEL」発表後、多くのメジャー・レーベルから契約のオファーが殺到しワーナー・グループと契約。03年、シングル「ジュナウ」のヒットを機に、数々の音楽雑誌に取り上げられるようになり、中でも英ケラング!誌はアルバム・リリース前の新人にもかかわらず、表紙に異例の大抜擢。その一方で、フィンチ、ロストプロフェッツらのサポートを務めつつ、精力的にライヴ活動を展開。着実にファン・ベースを築き、03年夏にはレディング、リーズといったイギリスを代表するフェスティバルにも出演。そして、03年8月に開催されたケラング・アウォーズでは超話題のあのザ・ダークネスを押さえ、BEST BRITISH NEWCOMERを受賞。本国イギリスでは03年10月にデビュー・アルバム『カジュアリー・ドレスド&ディープ・イン・カンヴァセーション』で、全英アルバム・チャート12位でデビュー。アルバム発表後は、あのアイアン・メイデンのUK、およびヨーロッパ・ツアーのサポートにも大抜擢された。04年春にはMAGIC ROCK OUT出演のため、初来日。その後、リンキン・パークのプロジェクト、レヴォリューション・ツアーに参加するなど、積極的に全米ツアーも行なった。秋には初の単独公演も大成功を収める。2005年には、デフ・トーンズの一連の作品を手掛けたアメリカの鬼才、テリー・デイトをプロデュースに迎え、2ndアルバム『アワーズ』をリリース。2005年秋にはロック・フェス『Taste of Chaos Tour』出演で3度目の来日を果たし、翌2006年4月にはまたもや、単独来日公演を成功させる。そして2007年、遂に3rdアルバムが完成。UKではナショナルチャート初登場2位を記録している。

DOPAMINE/ ドーパミン

2000年始め、それまでやっていたバンドが解散してしまったニール,ジェイムスとサムはドーパミンを結成した。当時地元ウェールズのシーンに蔓延していた無味乾燥なロックに飽き飽きしていた彼らは、独自のサウンドでシーンにインパクトを与えることポリシーに活動を始めた。_新しいスタイルの音楽を書き上げた彼等は2000年から2001年にかけて休む間もなくツアーを続け、2001年の春に1stデモをレコーディング。_その後更なるツアーの後、2002年“Statement Of Intent” EPをレコーディング。DIY方式で作られたセルフリリース盤だったが、ライブ会場だけでの売り上げだけで2000枚以上売り切った。(現在は生産されておらず入手困難)。_その後もMcLusky,Hiding With Girls,やFuneral For A Friedらと様々なショウを続け、ロンドンを拠点とする"You And Whose Army? Records"と契約、CaerphillyのFrontline Studioでロストプロフェッツのベーシスト、スチュワート・リチャードソンをプロデュースに迎え"The Time It Takes To Let Go"EPをレコーディング、エモーショナルなグルーヴとキャッチーなメロディは、メディアと人々の注意を大いに引き付けた。_EPのリリース後すぐに2人目のギタリスト、イアンが加入、ライブでのパフォーマンスが強化されエキサイティングかつエネルギッシュに進化、(過去にFFAFのギャレス・デイビスがギタリストとして在籍していた時期もあったらしい)2003年にはイギリス中を駆け巡り、北アイルランドまでに及ぶツアーも大成功をおさめライブバンドとしての現在の地位を作り上げた。昨年はLOSTPROPHETS、そして今回はFFAFと立て続けにここ日本でそのライブを披露している。


GREENonRED

FUNERAL FOR A FRIEND

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