LIFETIME
LIFETIME LIFETIME First To Leave First To Leave FC FIVE FC FIVE SIDE AQCEL SIDE AQCEL
新たにサポートバンド決定!全公演に3バンドが参戦!!
Support Act:
First To Leave (from USA) / FC FIVE (from JPN) / SIDE AQCEL (from JPN)

NJが生んだメロディック・パンクの雄「ライフタイム」まさかの来日公演大決定!

"JAPAN TOUR 2007"
- OSAKA -
11.27 (tue) Shinsaibashi CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 START 19:00
5,250YEN (adv.with 1drink)
 
- TOKYO -
11.29 (thu) Shibuya CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 START 19:00
5,250YEN (adv.with 1drink)
 
★LiFETiMEメンバーより日本のファンへメッセージが到着!★

http://www.theriotagency.com/videos/lftmjpn.html

★TIME TABLE★
19:00〜19:20SIDE AQCEL
19:35〜20:05FIRST TO LEAVE
20:20〜20:50FC FIVE
21:05〜LiFETiME

FALL OUT BOYのピート・ウェインツが主催するレーベル"DECAYDANCE"から最新作をリリースしたニュージャージーが生んだメロディックパンクの雄 「LIFETIME」まさかの来日公演大決定!!10月には最新アルバムの国内発売もあわせて大決定!

LIFETIME / ライフタイム

Ari Katz- Vocals / Dan Yemin- Guitar / Dave Palaitis- Bass / Peter Martin- Guitar / Scott Golley- Drums
90年代前半にニュージャージーで結成された伝説的なバンド、ライフタイムは不名誉にも自分たちの仲間が消え去っていく姿を目の当たりにしてきた。しかし、ノスタルジックな思いに浸るのではなく、多くのジャージー出身の成功したバンドのように、ライフタイムは自ら指揮をとり、新たなサウンドを創り出し、ハードコアシーンの型にはまることなく自分たちの道を切り開いていった。その後、多くの人がライフタイムの足跡を辿っていったその状況に感謝しつつも、実際本物と並ぶものは少なかった。ライフタイムは結成当初の感情的な試みを源に、後期には情熱的に創り出された名曲を生み出し、ハスカー・ドゥやピンヘッド・ガンパウダーなど、伝統的なメロディックなロッカーでありながらパンクの爆発的な面も兼ね備えたバンドに影響を受けた。1990年代後半のバンドの解散の頃には、ライフタイムはアメリカにおけるアンダーグラウンド・ミュージックというものを新たに定義し、過去のハードコアをさらに進化したものへと導いていった。

First To Leave/ファースト・トゥ・リーヴ

Matt Foster- Vocals, Guitar / Zack Attack- Bass / Justin Mellor- Drums / Ben Hirschfield- Guitar
2004年にMattが加わる事でバンドが始まる。バンド名は当時共演していたバンドが退屈で『演奏が終わったらすぐ帰る』という理由でつけられた。Saves The DayやHey Mercedesといったバンドに影響を受けながら、2005年にはCuldesac Recordsより1st epをリリースし、翌年にはStraight On Recordsから1st Album"Change Never Lasts"をリリースした。その後、Set Your Goals,Fireworksらとツアーを続けながら、Lobster Recordsと契約。今年の夏には全米ツアー、UKツアーを行い、年末には日本のValve DriveとのSplit CDも予定されている。

SIDE AQCEL/サイド・アクセル

ナーマン- Bass / ジョージ- Drums / コミ- Guitars,Vocals / カタ- Vocals,Guitars
広島県出身の4人組。2003年同じ大学で出会ったカタ(Vo, G)、コミ(G, Vo)、ナーマン(B)。元々は別のバンドで活動していたが、いずれも解散。その後、カタとナーマンとコミが新しいバンドを結成。その後、ドラムが脱退。新たにジョージ(Dr)が加入し、現在のラインナップになる。結成当初から精力的に活動し、自分達のサウンドを追及しながら、ライヴも積極的にこなしていた。影響を受けたバンドはBLINK-182、THE STARTING LINE、Jimmy Eat World、GREEN DAY、Maeなどだが、メインソングライターのコミが以前J-POPバンドをやっていた事もあり、EMO・PUNKからJ-POPまでその背景は幅広く、独自のサウンドを作り出している。

FC FIVE

2000 年、茨城にて結成。ライブで養われたサウンドは、ニュースクール・ミーツ・オールドスクールな独自のへヴィネスを確立。
海外バンドの来日ツアーのサポート等、多数の国内ツアーをこなす。中国、韓国、台湾等アジア各国でのライブも積極的に参加。
2004 年、アメリカ東海岸ツアー及びHELLFESTに出演する快挙を成し遂げた。
2005 年にはBANE、COMEBACK KID とのヨーロッパ・ツアーの成功、2006 年にはマレーシア、シンガポールのアジア・ツアー、1ヶ月に及ぶ全米ツアーとますます世界との距離を縮めている。日本が世界に誇るハードコア・バンドである。
2007 年、自身のレーベルNeuse Records(ネウス・レコーズ)を設立。今作では、REFUSED、POISON THE WELL、IN FLAMES 等の名作品を生んだPelle Henricsson & Eskil Lovstrom のプロデュースによる スウェーデン・レコーディングを敢行!レコーディング後7 月からは、ドイツの新進気鋭Ritual との3 週間のダブルヘッドライナー・ヨーロッパツアー!チェコのFluff Fest にも参戦!!8 月からはいよいよ日本でのLIVE をスタートさせ、DVD『STRANGE ROAD』を発売する9 月いっぱいにかけてFuck you heroes とのJAPAN TOUR を敢行。10 月からはアルバム・リリース・ツアー、KEMURI との渋谷クアトロ公演、新木場STUDIO COAST での HAWAIIAN6 & FUCK YOU HEROES presents "1997"参加・・・、とその勢いはとどまることを知らない。