IAN BROWN
RYUKYUDISKO
7年ぶり単独来日公演決定!
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OPEN 18:00 START 19:00 6,500YEN (adv.drink fee charged@door) |
| 3.6 (thu) Shibuya O-EAST |
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OPEN 18:00 START 19:00 6,500YEN (adv.drink fee charged@door) Support Act: RYUKYUDISKO |
ソロ5枚目となる「ザ・ワールド・イズ・ユアーズ」をリリース、単独公演としては7年ぶりの来日公演が決定!! IAN BROWN/イアン・ブラウンハッピー・マンデーズらとともに80年代のマンチェスターを代表する伝説のバンド、ザ・ストーン・ローゼスのカリスマ・ヴォーカリスト。96年のバンド解散後、ソロ活動をスタートさせ、今やUKロック・シーンの顔として精力的に活動を続ける。07年11月にソロ5枚目となる「ザ・ワールド・イズ・ユアーズ」をリリース。 RYUKYUDISKO/琉球ディスコ沖縄県出身。兄の廣山哲史と弟の廣山陽介の二人からなる双子テクノ・バンド。『沖縄の音』にこだわり、琉球音階、沖縄の楽器、音符の使い方など沖縄の様々な要素をテクノミュージックに融合させるスタイルが話題を呼んでいる。2004年6月、石野卓球が主宰するレーベル“Platik(プラティック)”から・ミニ・アルバム『LEQUIO DISK(レキオ・ディスク)』でデビュー。2006年までにCD、LIVE DVD、アナログ含む計10作品をリリース。2007年より活動の拠点をキューンレコードに移し、バンドとのコラボレーションを実現したシングル「NICE DAY feat.BEAT CRUSADERS」「ナサキ feat.MONGOL800」を含む3枚のシングルと最新アルバム『INSULARHYTHM(インスラリズム)』を発表。多数の音楽フェスティバルに出演し、海外でのライブや、DJとしての活動も積極的に行う。また、自身の音源のみならず、m-flo、CHEMISTRY等、数多くのアーティストのリミックスも担当。センセーショナルなデビュー以降、注目度がまったく落ちない、新しいスタイル、そして新しいスタンスのアーティストである。 |
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