http://www.basementjaxx.co.uk/index2.htm

スーパースター・ダンスユニット、ご存知BASEMENT JAXXがDJ SETで参戦決定!
99年大傑作デビューアルバム「REMEDY」がいきなりの全英チャート1位、米ビルボード・ダンスチャート1位という鮮烈なスタートを飾って以来、BASEMENT JAXXのキャリアは“ド派手”の一言。イビザ島で行われたイベントには12,000人を動員、初来日公演のチケットはソールドアウト、フジロックでホワイトステージのヘッドライナー、グラストンベリーのヘッドライナーを務め、そしてグラミー賞獲得、全英スタジアム・ライブツアーを敢行などなど。現在でもケミカルブラザーズ、アンダーワールドと肩を並べる人気を誇り、これまでに生み出したヒット曲は数知れず、クラブ系アーティストでありながら歌ものでキャッチーな曲が沢山あり、ただでさえリオのカーニバルばりのド派手なライブには定評がある彼等の貴重なDJ SETでのパフォーマンスとなる。来年にはニューアルバムのリリースが予定されてあり、オーディエンスが満面の笑顔と大歓声でBASEMENT JAXXをフロアーに迎え入れ、BASEMENT JAXXがフロアーを歓喜のダンス天国にする光景が、今からはっきりと思い浮かぶ。

http://wmg.jp/artist/Justice/
http://www.myspace.com/etjusticepourtous

当然みんなが真っ先に出演を予想し、最も期待したアクトJUSTICEの出演も決定!
初来日公演をGAN-BAN NIGHTで行い、岩盤初のコンピレーションCD [Hooligans on E]のオープニング・トラックを飾り、今やGAN-BAN NIGHTを象徴するアーティストJUSTICE。現在、ここ日本においてもエレクトロ・ムーブメントの頂点に君臨。
今年1月の再来日公演ではGAN-BAN NIGHT史上最大動員数を記録。LIVE TOURがメインのスケジュールだったため、一晩限り東京のみで行ったDJ PARTYは超プレミア・チケットとなり、数百名の入場出来なかった客列を残す事となった。
現在世界中で最も勢いのあるダンス・アクトJUSTICEが、現在(SUMMER SONIC後)の日本で最も望まれているパフォーマンス形態であるDJ SETで幕張の巨大フロアーをロックする。

http://www.vitalic.org/

本当にお待たせいたしました!遂にVITALICがGAN-BAN NIGHTに初出演決定!岩盤店舗では“Poney EP”“La Rock”“My Friend Dario”リリース以来、アルバム「OK COWBOY」リリース後も売れに売れ続け、JUSTICEと肩を並べる程のセールスを記録しているアーティスト。
2005年フジロックで伝説の初来日公演を行って以来、数度の来日を経て、遂にGAN-BAN NIGHTに初参戦。来るべきニューアルバムを予感させる最新のLIVE SETを披露する。

TAKKYU ISHINO http://www.takkyuishino.com/
http://www.ink-net.jp

GAN-BAN NIGHT日本代表はこの人しかいない!石野卓球出演決定!
実は、石野卓球のGAN-BAN NIGHT出演回数はさほど多くない。それでもGAN-BAN NIGHTのヘヴィーユーザー達に石野卓球の存在は強烈に認識されている。
GAN-BAN NIGHTのテーマが“ロックとダンスのクロスオーヴァー”とすれば、日本に於ける真の"テクノ・ゴッドファーザー"石野卓球は、出演の度に常にアウェイであるはずの“GAN-BAN NIGHTに出演する理由”を証明してきた。
石野卓球は異種格闘技戦のスリルと興奮をGAN-BAN NIGHTに持ち込んで、フロアーを“完璧に揺らして”くれる。幕張の巨大フロアーで実現する“Vitalic VS Boys Noize”に石野卓球が絡むのだから、もはや伝説の夜は約束されたようなものだ。

BOYS NOIZE (東京のみ) http://www.myspace.com/boysnoize

NEXT BIG THING! とっても気が早いが、次回のGAN-BAN NIGHT BIG PARTYのヘッドライナー候補筆頭株2組にあげられるBOIS NOIZE。
昨年の朝霧ジャムから驚く程の早さでビッグ・クラウドを獲得し、今年1月のJUSTICE公演でフレンチ・エレクトロ・ムーブメントの頂点を感じさせた直後の2月、GAN-BANNIGHT [BREAK ON THOUGH]に出演し、超満員の観客をバッキバキのジャーマン・エレクトロで圧倒したBOYS NOIZEが再び。
岩盤初のコンピレーションCD [Hooligans on E]には、収録楽曲の中でも最もハードな楽曲を提供した彼。GAN-BAN NIGHTマニアの間では“最も見たい対決”と言われて来た“Vitalic VS Boys Noize”が遂に実現。KO決着必至のハードパンチャー同士の殴り合い。あなたはフロアーで踊り続けられるか?

BUSY P (東京のみ) http://www.myspace.com/busyp

JUSTICEの盟友であり、フレンチ・エレクトロシーンの中核を担うレーベル“ED BANGER”のオーナーであるPEDRO WINTER。JUSTICEがGAN-BAN NIGHTに参加する時は、必ずアーティストBUSY Pとしてサイド・バイ・サイドでサポートを行って来た。
今年、PEDRO WINTERとしての大きな役割であったDAFT PUNKのマネージャーを辞め、アーティストBUSY Pとしての活動を本格化させてきた彼が、今回もJUSTICEと同じステージに立つ。

CROOKERS http://www.myspace.com/crookers

今回の出演者中で、最もGAN-BAN NIGHT [BREAK ON THOUGH]シリーズを象徴する新人2組のうちの1組"CROOKERS"。
コンピレーションCD [Hooligans on E]に収録されたイタリアのアーティスト。
収録曲“BIG MONEY COMIN’”のド派手なグルーヴを聞けば、彼等のトラックのスケールの大きさが伺い知れる。来年にはデビューアルバムをリリース予定。
岩盤が自信を持って推薦する超大型新人。
初来日公演となるパフォーマンスは伝説となるか?要注目!

DEXPISTOLS http://www.myspace.com/dexpistolstokyo

彼等がいなければ、日本のエレクトロ・ムーブメントがここまで盛り上がったか?
トリッキーなDJスタイルが魅力だが、実はオーソドックスなDJ本来の役割を果たして来たDEXPISTOLS。数年前GAN-BAN NIGHT初出演時、彼等はサブ・ステージのオープニングを務めてくれた。そこからの凄まじい活躍は周知の通り。
DEXPISTOLSは今や、JUSTICEをはじめとする世界中のエレクトロDJ達のサポートとリスペクトを集めるまでとなった。

SO-ME (東京のみ) http://www.myspace.com/20399307

GAN-BAN NIGHT ’08のメインビジュアルを手掛けたSO-MEがDJとしても出演。
SO-MEは、パリを拠点に活動するアートディレクター/イラストレーターで、ハンドライティングの独特なタッチで、レコードジャケットから、ウェブ、 T シャツ、ミュージックビデオにいたるまで、メディアを問わず幅広い領域で活動を展開している。
また、フランスを代表するレーベルに成長した、Ed Banger Records のアートディレクターとしても活躍中。

THE JAPANESE POPSTARS http://www.bebo.com/Profile.jsp?MID=367137231&MemberId=3688659585

今回の出演者中で、最もGAN-BAN NIGHT [BREAK ON THOUGH]シリーズを象徴する新人2組のうちの1組"THE JAPANESE POPSTARS"。
アイルランドからのJusticeへの回答などと騒がれるThe Japanese Popstars。
明らかにフェスやスタジアムといったオオバコで爆音で体感する為に作られたと言われる猛烈フロアー・キラーなデビュー・アルバムを引っさげ、LIVE SETで参戦決定。
岩盤が自信を持って推薦する超大型新人。
初来日公演となるパフォーマンスは伝説となるか?要注目!

SURKIN http://www.myspace.com/surkin

NEXT BIG THING! とっても気が早いが、次回のGAN-BAN NIGHT BIG PARTYのヘッドライナー候補筆頭株2組にあげられるSURKIN。
現在の日本におけるフレンチ・エレクトロ・ムーブメントの“きっかけの1つ”と言われている、パリのアンダーグラウンド・レーベル“INSTITUBES”を大々的に日本に紹介するため昨年3月に開催した「GAN-BAN NIGHT SPECIAL BREAK ON THROUGH VOL.7 presents INSTITUBES PARIS TERROR CLUB」で初来日を果たし、強烈な印象を残したままその後のフジロックにも参加したSURKINがGAN-BAN NIGHTに帰って来る。コンピレーションCD [Hooligans on E]では、来年リリース予定のデビューアルバムを大いに期待させる新しいスタイルの新曲を提供。
今回のイベントでも新たな方向性を予感させるパフォーマンスに期待したい。

SEBASTIAN http://www.myspace.com/0sebastian0

JUSTICEのレーベルメイトであり、数々の傑作シングルで現在のフレンチ・エレクトロシーンの隆盛に一役買った彼。2007年度下半期のダンス・シーンを揺るがしたRage Against The Machine / Killing In The Name Ofのカヴァーで、ヘタをすればこの日最大瞬間風速の熱狂を記録する可能性も。ヘッドライナー食い候補の最有力。

80KIDZ http://www.myspace.com/80kidz

元々メンバーは岩盤店舗のヘヴィーユーザーであり、ゲリラ的にMIX CDを岩盤店舗で販売するなどして話題に。数々のGAN-BAN NIGHTでメインアクトのサポートを経て、8/6にシングルをリリース。来年デビューアルバムをリリース予定。

TAKAYUKI SERINO (GAN-BAN NIGHT)

GAN-BAN NIGHT全公演!でプレイし続け、連続試合出場記録続行中!
年は若いが?早くも鉄人“回すセールスマン” TAKAYUKI SERINO。