東田トモヒロ/Spinna B-ILL

東田トモヒロ 東田トモヒロ Spinna B-ILL Spinna B-ILL

2008年、HANG TENが全国10カ所で開催するライブイベント!VOLUME.7は、札幌BESSIE HALLで開催!

"HANG TEN presents "A SOUND ARGUMENT VOL.7""
- SAPPORO -
10.3 (fri) BESSIE HALL
OPEN 19:30 START 20:30
3,000YEN (adv.drink fee charged@door)

東田トモヒロ

熊本県出身+在住。2003年のデビューから様々な活動を経験し現在のシンプルなスタイルの音楽、そして生活にたどり着く。
インディーでの活躍を経てメジャーシーンに戻った現在も培ってきた自然、音楽、人との繋がりを大切にし、小さなカフェからTHE GREENROOM FESTIVAL、WINDBLOW、SunSet Liveなどの大型フェスまで音楽の旅を続けるオーガニックシンガーソングライター。
そんな音楽活動の中で、彼の音楽にインスパイアを与えている大切な物の一つである自然環境に対して“少しでも自分が出来ること”を様々なアプローチで実行。2007年にリリースしたシングル「Life Music」アルバム「Master Peace」ではジャケットに再生紙を使用したほか、入場者一人につき1本の木を植える事を行っているイベント「bayside camp」のコンセプトスピーカーとしても活躍中。2007年のap bank fesにも参加。
2008年6月に、待望のシングル「流れ歌」とアルバムをリリース!

Spinna B-ILL

Spinna B-ILLの魅力は、飾らない真実のリリックと心揺さぶるヴォーカル。彼をよく知る人は親しみを込めて“ビル”と呼ぶ。
ビルは、彼の印象深い厚い唇から付けられたビルでスピナは回転するという意味のスピンのスラング。
Spinna B-ill&the cavemansとしてデビューしたのが2002年。「まっすぐに」や「ライオンの子」という代表曲をはじめその圧倒的な歌唱力とパフォーマンスが話題を呼び、その息吹はレゲエ&ソウルファンに止まらず、ライブは回数を重ねるごとに動員を増していった。
2005年ソロとなったSpinna B-ILLは、シンプリー・レッドのギタリストKenji Jammer氏とアルバム「STAY LONGER」をリリース。
収録楽曲の「何度も…」は、2005年を代表する珠玉のバラード作品として話題となった。
2006年には、ソロアルバム「ST-ILL GROWING」をリリース。この作品では、ソウルあり、ボサノバあり、ファンクありとジャンルにはとらわれないSpinna B-ILLの新しい世界が明らかとなった。
2007年10月、様々な活動から得た自由な表現方法をもとに、待望のフルアルバムをリリース。「Re:program」キーワードは「手づくり感」。
人の手がいっぱいかかっている70年代ソウルのように人のエネルギーが感じられる世界。ヒップホップ、R&B、ソウル、ファンクというブラックミュージックからレゲエまでのフィルターを通してきたSpinna B-ILLが「Re:program」として、ソウル回帰のR&Bを提示。
アルバムリリース後、Spinna B-ILLとして初となる全国13ヶ所でワンマンツアーを実施。東京公演を初め、各地でSOLD OUTとなる。
意外にも、札幌でのライブは初めてSpinna B-ILL。Shall we dance !?


GREENonRED

東田トモヒロ

"この世でいちばん好きな歌"

TFCC-86258/2700円

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Spinna B-ILL

"Re: Program"

XQDP-1001/3000円

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