FUNERAL FOR A FRIEND

新作「MEMORY AND HUMANITY」を携え来日公演決定!!

"JAPAN TOUR 2009"
- OSAKA -
2.16 (mon) Shinsaibashi CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 START 19:00
6,000YEN (adv.with 1drink)
- TOKYO -
2.18 (wed) Shibuya CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 START 19:00
6,000YEN (adv.with 1drink)

FUNERAL FOR A FRIEND/フューネラル・フォー・ア・フレンド

Matt Davies- vocals, Darran Smith- guitars, Kris Coombs-Roberts- guitars, Gavin Burrough- bass, Ryan Richards- drums
2002年にイギリスはサウス・ウェールズにて結成。結成直後から地元でギグを重ねながら何度もメンバー・チェンジを経て、最終的にマット・デイヴィス(vo)、クリス・ロバーツ(g)、ダレン・スミス(g)、ギャレス・デイヴィス(b)、そしてライアン・リチャーズ(ds)というラインナップに固まり、数多くのメジャー・レーベルから契約のオファーを受け、最終的に彼らはワーナー傘下のINFECTIOUS RECORDと契約を結ぶ。03年7月に発表したシングル「ジュナウ」のヒットを受け、音楽専門誌からも注目を集めるようになる.。ちなみに03年8月に行われたKERRANG! WARDSにて、あのザ・ダークネスを押さえてBEST BRITISH NEWCOMERを受賞している。これら全ては、まだアルバム発売前の出来事だ。そして2003年10月13日、待望のデビュー・アルバム『CASUALLY DRESSED & DEEP IN CONVERSATION』を発表、全英チャート初登場12位へと送り込み、発表直後にかのIRON MAIDENのヨーロッパ・ツアーのサポート・アクトとして抜擢される。2004年秋には初の単独公演を大成功に収める。2005年6月には、鬼才テリー・デイトをプロデューサーに迎え制作されたセカンド・アルバム『HOURS』を発表。同年STORY OF THE YEAR、DEFTONES、THRICEらとUS TASTE OF CHAOS TOURにも参戦、その流れで秋にはTOC JAPANとして再来日を果たし、翌06年4月にも単独来日公演を大成功の収めている。2007年5月にサード・アルバム『TALES DON’T TELL THEMSELVES』を発表、プロデューサーにギル・ノートンを迎えた今作は全英アルバム・チャート#3まで昇り、その人気を見せ付けてくれた。その後もヨーロッパ、アメリカそして日本(07年9月に単独公演を行っている)と全世界をツアーで回り、サード・アルバムに伴うツアーを終了させ、2008年1月に彼らは自らのレーベル、JOIN US Recordsを発足させ、アメリカは新たにVICTORY RECORDSと、それ以外のテリトリーではROADRUNNER RECORDSとの契約を結び、今回はロメシュ・ドダンゴーダをプロデューサーに迎え、08年10月、彼らにとって4枚目となる最新作、『MEMORY AND HUMANITY』を発表する…。また、アルバム発表直前となる9月、バンドは突如ベーシストであるギャレス・デイヴィスがバンドを脱退する事を表明(既に彼だけUSに住んでいたのだが、今までと同様大陸を渡りながらツアーを続けるより家庭を大事にしたいという決意のもと、友好的に脱退している)、同時に彼の後任としてギャヴィン・バロウを新ベーシストとして発表している。


GREENonRED

FUNERAL FOR A FRIEND

メモリーズ・アンド・ヒューマニティ

"メモリーズ・アンド・ヒューマニティ"

RRCY-21326 /2548円

こいつらはまさに“現象”だ!!胸を焦がすエモーショナルなメロディ・ラインと、切れ味鋭く迫ってくるラウドなサウンド…
常にシーンをリードし続けるフューネラル・フォー・ア・フレンド、最新作、遂に完成!!

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