DEXPISTOLS

200X年、進化したテクノロジーにより、東京ストリートカルチャーシーンが生み出した2ピースDJバンドDEXPISTOLS。Remixer、Producerとしても活躍する“DJ MAAR”と、ファッションブランド“ROC STAR”のメインデザイナーとしてもキャリアを続ける“DJ DARUMA”の2人組。4台のCDJをサンプラーや楽器のように2人で操り、サウンドクラッシュ的感覚でElectro Dance Musicを軸に、HIP HOPでROCKでRAVEな雑食系中毒サウンドを展開している。
これまでにも様々なクラブパーティー、フェスティバル、ファッションイベントにゲスト出演し、2007年初頭に行った初の全国ツアー"TWIST N' SHOUT"は約3ヶ月に渡り全12都市にて行われ成功を収めた。FUJIROCK FESTIVAL’07の2日目RED MAQUEEでは、JUSTICE、石野卓球、SIMIAN MOBILE DISCOらと共演し堂々のトリを務め、数多くのクラウドを完全にROCKした。さらには07年12月に行われたDAFT PUNK主宰のフェスティバルDafunkfestにも出演、二日間に渡って多くのオーディエンスを見事ロックした。
また、m-flo、THE LOWBROWS等、メジャー、インディー問わず様々なアーティストのREMIXも手掛けている。今後は、自らが主宰するレーベル“ROC TRAX”を本格始動させ、MIX CDや初のオリジナルアルバムの制作、新人アーテイストの発掘、リリース等を予定している。そして、2008年2月に待望のオフィシャルMIX CDをリリース!それに伴うリリースツアーを全国にて展開。ツアーファイナルでは東京で初となるメンバーフル出場のROC TRAX NIGHTを開催し、代官山UNITに1000名を超える来場者を記録した。08年もフジロックフェス08オールナイトフジへの出演や、北海道のRSRフェス等夏フェスへの出演や香港、台北、シンガポール、タイへのツアー等アジアを中心としたシーン作りにも大きく貢献している。
さらには08年12月にDEXPISTOLSプロデュースによるROC TRAXクルーの音源をコンパイルしたアルバムROC TRAX presents LESSEN.05“SATURDAYS”をリリース。常に革新的なスタイルを実践し、常に斬新なアイディアを提議しつづけ、サウンド、そして様々なカルチャーを繋ぎ合わせコール&レスポンスを武器に日々''DEX HEADZ''を増殖させている。
http://www.myspace.com/dexpistolstokyo

MYSS (ROC TRAX / CLASH / Third Culture) (tokyo only)

New Generationの新旗手として名乗りを上げる、TSUBAMEとMASAYASUの2人によるDJ Bandユニット。ジャンルにとらわれずに様々な音楽を柔軟に吸収し、 MYSSという独特なフィルターを通し発信する多種多様な音像は、あらゆる形でその場の空間の彩りを演出させている。
DJのみならず楽曲制作やリミックスも精力的に行っており、MYSSのトラックは世界中のDJやElectro Kidsを魅了する事は間違いないであろう。
08年12月にリリースされた、DEXPISTOLS率いる ROCTRAXの1STコンピレーションアルバム[SATURDAYS]への参加やTHE LOWBROWS 1ST ALBUM[For Whom The Bell Tolls]でのREMIX提供等、Tokyo Electroシーンをリードする存在として注目を集めるアーティスト。
http://www.myspace.com/mysstokyo

Baroque (Kidz Rec.) (tokyo only)

2008年1月より活動を開始。80kidzが主宰するKidz Rec.に所属する注目の若手ユニット。初のリミックス作品であるFutureFlashs / Touch (Baroque Remix)がフレンチ・エレクトロ界の新鋭レーベルBOXON RECORDSのコンピレーションのデジタル版に収録され注目を浴び、続いてFUJI ROCK FESTIVAL'08に出演したDATAを擁するEkler'O'Shockからオファーを受けたフランスのエレクトロ・ロック・バンドTerry Poisonを手掛けたリミックスは2009年に12"とデジタルでのリリースが予定されている。
オリジナル作品ではKidz Rec.のレーベル・コンピレーション『Kidz Rec.01』に"Gotta Man"、『Kidz Rec.02』に”S.M.B”が収録され、2009年9月にはCDシングルのリリース、beatportからのデジタル配信を予定している。また、オリジナル・トラックの制作を続けながら、80kidzのサポートDJとしてツアーに同行し、巧みなDJプレイでフロアを大いに沸かせている。

The SAMOS (tokyo only)

2006年、突如シーンに現れた謎のエレクトロ・バンド“The SAMOS”。
メンバーは Vo.&Tap:JS / Mix:Newdeal / Key.:Raymond / E-Dr.:Markのベールに包まれた4人編成である。
ゲリラ的にiTUNES STORE でミニアルバム「info freak out」を発表。100% TOKYO MADEながらその作品のレベルはGlobal Standardを超えるLevelで鳴っており、多方面からそのサウンドワークのレベルの高さに注目が集まる。
The SAMOSは、メンバー個々の経験と活動に裏打ちされたリアリティーのあるサウンドを展開しており、エレクトロサウンドを基調に、ロックとダンスミュージックの融合に成功している日本では数少ない存在である!
2007年8月に1stフルアルバム「KAFKA HIGH」をリリース。同アルバムはロックシーン、ダンスミュージックシーン双方から支持を集め、様々なアーティストやクリエイターから大きな評価を獲得した。
またライブハウス、クラブイベントにて矢継ぎ早でのライブパフォーマンスを次々に慣行。DJでは味わえない、その唯一無二のライブパフォーマンスはオーディエンスを魅了し、さらに大きな話題へと発展している。
2008年5月には、「BACK TO BACK EP」をiTUNES STORE、他配信サイトでリリース。ライブで演奏される「BACK TO BACK」は瞬く間にオーディエンスからの大きな反響を獲得し、シーンを象徴するキラーアンセムへと成長を続け2ndアルバムには「B2B」として更なる進化をとげている。
そして2009年10月28日、待望のセカンドアルバムがリリースとなる。その内容は1stアルバムを遥かに凌駕するバンドの個性と技術が結実し、充実した楽曲を披露する事となった。またサウンドエンジニアに日本屈指のエンジニアであるD.O.I.を迎えた事も注目するべき点である。
The SAMOSは、TOKYOカルチャーを代表するエレクトロバンドとして、DEXPISTOLSや80KIDZと共にシーンを代表するアクトとして最も注目の存在であり、その中でも特に、JSDのソングライティングと声、躍動するMarkのエレクトリックドラム、Raymondの魅惑のダンスとメロディー、Newdealのスキル抜群のミックスといった、DJという枠組みにとらわれない、パフォーマンスと音楽が混然一体となった4人組のバンドスタイルは特筆すべきであろう。
KITSUNE、ED BANGER、MODULAR、DIM MACKら世界を代表するエレクトロレーベルが発信し、世界的なムーヴメントとして受けいられているエレクトロシーンの中でもまさにTOKYOから世界へWORLD LEVELで音楽を発信する4人組のエレクトロ・バンドがThe SAMOSである。
http://www.myspace.com/thesamos

DJ JUSE (A SCORE DISC) (osaka only)

A SCOREDISCレーベルプロデューサー。
95’よりDJキャリアをスタートし、DJ以外に、ファッションディレクション等、アウトプットの型は音楽だけではなく、時代の流れの中のすべてのタイミングで”独立””進化”をテーマに様々な方向の音楽、クラブイベントの数々をプロデュースし続けてきたリーディングアーティスト”JUSE”。彼の音楽スタイルはTECH’N BLACK SOUND。ABLETON LIVEで構成し、スクラッチをターンテーブルで操りTRICKYで革新的なSHOWである。
また、神戸コレクションにて楽曲提供、音楽プロデュースを担当し、自身のDJ MIXシリーズ”INDEPENDENT THINKING” は多くのリスナーから反響を呼び続けている。
http://www.myspace.com/djjuseascoredisc

FREAK MENU (A SCORE DISC) (osaka only)

YOSHIONAKAHARA & DJ FUKUによるDANCE MUSICユニット。
ありとあらゆるスタイルの音源を独自の電脳に落とし込んでいく。
エレクトリック・サウンドにHip HopとRockのテイストをブレンド、エッジの効いたサウンドとジャンル・レスで個性的なプレイが攻撃的かつスタイリッシュなニューグラウンドエレクトロ・セットを聴かせる。

!SOBE (GAN-BAN)

http://www.ganbannight.com/