FINCH x FUNERAL FOR A FRIEND

FINCH FINCH FUNERAL FOR A FRIEND FUNERAL FOR A FRIEND

FINCH vs FFAF 最強のカップリングツアーが実現!!

"JAPAN TOUR 2009"
- FUKUOKA -
11.29 (sun) Fukuoka DRUM Be-1
OPEN 18:00 START 19:00
6,200YEN (adv.drink fee charged@door)
- NAGOYA -
11.30 (mon) Nagoya CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 START 19:00
6,700YEN (adv.with 1drink)
- OSAKA -
12.1 (tue) Shinsaibashi CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 START 19:00
6,700YEN (adv.with 1drink)
- TOKYO -
12.4 (fri) Akasaka BLITZ
OPEN 18:00 START 19:00
6,700YEN (adv.)
(1F:Standing/2F:Reserved Seat)

ここ日本でしっかりとしたファンベースを築き上げ、今年2月の来日公演でもその存在感を見せつけたFFAF。秋にはなんとベストアルバムの発売が決定!今回の来日では怒濤のベストセット見せてくれるはず。 かたや、2006年の活動休止で音楽シーンを騒然とさせ、今年まさかの再結成で初単独来日公演を果たし、東京・大阪公演を瞬く間に売り切りその期待をまざまざと見せつけてくれたFINCHがそのときの来日公演のライブ盤発売とともに帰ってきます。こちらも9月発売!! 絶好のタイミングで来日を果たす両雄を見逃すな!!

FINCH/フィンチ

Nate Barcalow(Vo)Alex Linares(G)Randy Strohmeyer(G)Drew Dawggy Marcogliese(Dr)Daniel Wonacott(Ba)
今を遡ること、1990年代終わり。カリフォルニア州テミキュラで当時ティーンエイジャーだったメンバーにより結成。デフトーンズなどのヘヴィなサウンドが大好きな4人に、ポップパンクが大好きなギターのランディが加入したことにより、彼ら自身さえジャンル分けすることのできないオリジナリティサウンドが生まれた。2002年春、Drive Thru Recordsから衝撃のデビューアルバム「What It Is To Burn」を発表。プロデューサー兼エンジニアはBLINK 182、JIMMY EAT WORLD、MIDTOWN他で知られるマーク・トロンビーノ。発売から1年以上経てからも、ビルボード・ヒートシーカーズ・チャート1位を独走し、英ケラング!誌に「America's Most Wanted」と評される。今尚、色褪せない名盤中の名盤。同年秋、初来日。まだ20歳前後だった彼らの若さ溢れ、荒削りながらも可能性を感じるステージは、後の2回の来日キャンセルにより、幻の来日公演となる。ファーストアルバムの熱気が冷めやらぬ中、セカンドアルバム制作にとりかかる。前作と同じくプロデューサーにマーク・トロンビーノを起用するも、制作の過程でセルフプロデュースに転向。そうして出来上がった「Say Hello To Sunshine」をリリース翌年、青天の霹靂の「無期限活動休止」を発表し、全世界のファンを騒然とさせた。

FUNERAL FOR A FRIEND/フューネラル・フォー・ア・フレンド

Matt Davies- vocals, Darran Smith- guitars, Kris Coombs-Roberts- guitars, Gavin Burrough- bass, Ryan Richards- drums
2002年にイギリスはサウス・ウェールズにて結成。結成直後から地元でギグを重ねながら何度もメンバー・チェンジを経て、最終的にマット・デイヴィス(vo)、クリス・ロバーツ(g)、ダレン・スミス(g)、ギャレス・デイヴィス(b)、そしてライアン・リチャーズ(ds)というラインナップに固まり、数多くのメジャー・レーベルから契約のオファーを受け、最終的に彼らはワーナー傘下のINFECTIOUS RECORDと契約を結ぶ。03年7月に発表したシングル「ジュナウ」のヒットを受け、音楽専門誌からも注目を集めるようになる.。ちなみに03年8月に行われたKERRANG! WARDSにて、あのザ・ダークネスを押さえてBEST BRITISH NEWCOMERを受賞している。これら全ては、まだアルバム発売前の出来事だ。そして2003年10月13日、待望のデビュー・アルバム『CASUALLY DRESSED & DEEP IN CONVERSATION』を発表、全英チャート初登場12位へと送り込み、発表直後にかのIRON MAIDENのヨーロッパ・ツアーのサポート・アクトとして抜擢される。2004年秋には初の単独公演を大成功に収める。2005年6月には、鬼才テリー・デイトをプロデューサーに迎え制作されたセカンド・アルバム『HOURS』を発表。同年STORY OF THE YEAR、DEFTONES、THRICEらとUS TASTE OF CHAOS TOURにも参戦、その流れで秋にはTOC JAPANとして再来日を果たし、翌06年4月にも単独来日公演を大成功の収めている。2007年5月にサード・アルバム『TALES DON’T TELL THEMSELVES』を発表、プロデューサーにギル・ノートンを迎えた今作は全英アルバム・チャート#3まで昇り、その人気を見せ付けてくれた。その後もヨーロッパ、アメリカそして日本(07年9月に単独公演を行っている)と全世界をツアーで回り、サード・アルバムに伴うツアーを終了させ、2008年1月に彼らは自らのレーベル、JOIN US Recordsを発足させ、アメリカは新たにVICTORY RECORDSと、それ以外のテリトリーではROADRUNNER RECORDSとの契約を結び、今回はロメシュ・ドダンゴーダをプロデューサーに迎え、08年10月、彼らにとって4枚目となる最新作、『MEMORY AND HUMANITY』を発表する…。また、アルバム発表直前となる9月、バンドは突如ベーシストであるギャレス・デイヴィスがバンドを脱退する事を表明(既に彼だけUSに住んでいたのだが、今までと同様大陸を渡りながらツアーを続けるより家庭を大事にしたいという決意のもと、友好的に脱退している)、同時に彼の後任としてギャヴィン・バロウを新ベーシストとして発表している。


GREENonRED

FINCH

Live In Japan

"Live In Japan"

2300円

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FUNERAL FOR A FRIEND

メモリーズ・アンド・ヒューマニティ

"メモリーズ・アンド・ヒューマニティ"

2548円

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