JAMIE CULLUM
★4/7@JCB HALL 公演 チケット残りわずか!

ニューアルバム「The Pursuit」を引っさげ3年ぶりの単独公演が決定!

- OSAKA -
4.5 (mon) Osaka NAMBA HATCH
OPEN 18:00 START 19:00
6,500YEN (adv.drink fee charged@door)
(1F: Standing/2F:Reserved Seat)
【SEAT DAY】- TOKYO -
4.7 (wed) JCB HALL
OPEN 18:00 START 19:00
6,500YEN (adv.drink fee charged@door)
(All Reserved Seat)
【STANDING DAY】- TOKYO -
4.8 (thu) ZEPP Tokyo
OPEN 18:00 START 19:00
6,500YEN (adv.drink fee charged@door)
(1F: Standing/2F:Reserved Seat)

お子様のご入場に関して
本公演は、4歳以上、および3歳以下のお子様でもお席が必要な場合はチケットが必要となります。

2年に及ぶ‘キャッチング・テイルズ・ツアーの最後2006年12月、日本に戻り凱旋公演を行った。東京公演は両日SOLD OUTだった。
2003年に出したアルバム‘ジェイミー・カラム(原題:Twentysomething)’に対する大絶賛とプレスの数々を経験したジェイミーは、ツアー終了後一時音楽活動を休止し、他のプロジェクトに目を向け始めた。「1年間も休んでいたんだ」と彼は話す。
2008年秋、アルバム制作も終了し、ジェイミーが作品を後はレコード会社に提示するだけというそのとき、ある不思議なことが彼のキャリアに起きたのである。それは、クリント・イーストウッドからの連絡であった。
イーストウッドとジェイミーの作曲とジェイミーの作詞による「グラン・トリノ(曲)」はゴールデン・グローブ賞にもノミネートされた。ジェイミーは映画のプロモーションのため、めまぐるしい数のインタビューやメディアへの露出をこなすことになった。
その後数多くの経験を生かしニューアルバム「The Purusuit」(2010.1..27発売)を完成させた。
日本公演最後のライブから早3年、桜の訪れとともにジェイミー・カラムが帰って来る。
ちなみに今回は彼のファンの客層の広さから、東京公演はSTANDING DAYとSEAT DAYを設けました。じっくりイスで見たい方も、スタンディングで踊りたい方も是非お越しください!


GREENonRED

JAMIE CULLUM

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