RA RA RIOT

NYインディーシーンの宝石箱!? キラキラサウンドで席巻する話題の男女5人組"ラ・ラ・ライオット"初単独ライブが遂に実現!

- TOKYO -
4.22 (fri) Daikanyama UNIT
OPEN 18:00 START 19:00
4,800YEN (adv.drink fee charged@door)

USインディーロックにチェロやバイオリンを大胆に取り入れた、男女5人組編成のキラキラ・サウンドは、まさにNYインディーシーンの宝石箱や〜!!
アジカン主宰"NANO-MUGEN CIRCUIT 2010"での初来日を経て、2011年春、ラ・ラ・ライオット初の単独来日公演は一夜限りのプレミア・ライブ!

ヴァンパイア・ウィークエンド、MGMT、アニコレなど、次々と新たな才能が産まれるニューヨークのインディーシーンから現れた大型新人バンド、ラ・ラ・ライオット。
マイロ・ボナッチ(G)を中心にニューヨークの名門・シラキュース大学の同級生により2006年結成。かつてダーティ・プロジェクターズにも参加し、ヴァンパイア・ウィークエンドのロスタムと"ディスカバリー"というユニットを組むなど、幅広く活動中のウェスリー・マイルズ(Vo/Key)らを含む男女混合5人組編成で、USインディー・ロックにチェロとバイオリンを大胆に取り入れたドラマティックなサウンドが話題を呼ぶ。
2008年にリリースしたアルバム「ザ・ランバ・ライン」は、バンドの初期の楽曲を中心にした内容で、前年に不慮の事故で亡くなったドラマーの故ジョン・パイクに捧げるアルバムとなったが、皮肉にもこのアルバムが彼らにとっての出世作となった。このアルバムは2010年7月に日本盤でもリリース。その同じタイミングで、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの招きにより、彼らが主宰する"NANO-MUGEN CIRCUIT 2010"で初来日を果たす。そして間髪入れず、10月にリリースしたセカンド・アルバム「ジ・オーチャード」が日本でも好セールスを記録。
そして再来日を望むファンの声を受けて、2011年春、東京一夜のみの初単独ライブがついに決定しました!
USインディー・ファンの週末を祝福する、完売必至のスペシャル・ナイトをお見逃しなく!!


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