NEON INDIAN

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Support Act : DEVONWHO (All City/Klipmode)
★LAのビート・クリエーター、DEVONWHOのサポートアクト出演が急きょ決定!

いまだ来日が実現していなかったチルウェイブ・シーン最後の大物、ネオン・インディアン。東京にて一夜限りの初来日公演決定!!

- TOKYO -
2.21 (tue) Daikanyama UNIT
OPEN 18:30 START 19:30
5,000YEN (adv.drink fee charged@door)

♪"Fallout" by NEON INDIAN♪
いよいよ待望の初来日公演を目前に控え、最新PV「フォールアウト」完成!

テキサス州デントン出身で、現在ブルックリン在住のアラン・パロモによるユニット、ネオン・インディアン。
2009年にファースト・アルバム「サイキック・キャズムス」で衝撃的なデビューを果たした。
2011年3月には、ザ・フレーミング・リップスとのコラボEPをリリースし、次作への期待感が高まるなか、共同プロデューサーにデイブ・フリッドマンを迎えたセカンド・アルバム「エラ・エクストラーニャ」を9月にリリース。空間を活かしたデイブのプロダクションが、カラフルにして、ひねりの効いたネオン・インディアンのサウンドスケープを立体的なものへ昇華させた傑作となっている。
ウォッシュド・アウトを筆頭にトロイ・モ・アがつづくチル・ウェイブ/グロー・ファイと呼ばれるシーンにおいて、いまだ来日が実現していなかった最後の大物、ネオン・インディアン。
ついに決定した初来日公演はバンドを従えた編成。そして1夜限りの東京のみ開催!!

Devonwho / デヴォンフー

アメリカ、ポートランド出身でLAを拠点に活動するデヴォンフー。Dam-Funk”Come On Outside”のオフィシャルなリエディットに抜擢されるなど、アーティストからも支持される、注目の若手プロデューサー。トム・ヨークやジェイムス・ブレイク、エリカ・バドゥら、これまでに豪華なサプライズ・ゲストが出演したことでも有名な、LAでもっともヒップな名物パーティ「Low End Theory」にも頻繁に出演している。
『Beat Dimensions』以降のビート・ミュージックを経て、Dam-FunkやOnra、Hudson Mohwakeらと呼応する様なモダンでエレクトロニックなファンクビートを得意とし、2010年には<All City Records>から『KEEP THE FUNK ALIVE』EPをリリース。全米各地でライブ・ツアーを行った。
そしてその<All City Records>から、新作『Strangebrew』を引っさげて待望の初来日となる。


GREENonRED

NEON INDIAN

エラ・エクストラーニャ (CD)

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